お知らせ


11月23日、秋季例祭が斎行されました。前日とはうってかわっての好天のもと、氏子・崇敬者、遠近数多の方々の御参列を得て、心合わせての祭儀を斎了致しました。

10月24日、好天のもと、高神瀧の御例祭が斎行されました。

8月7日夕刻7時、高取山たなばた祭が斎行されました。願い事の短冊を結んだ篠竹とお飾りの篠竹は、7日早朝に本社拝殿前に移されています。

7月31日、御本社拝殿内に「高取山たなばた祭」の願い事の短冊を結ぶ篠竹を立てました。

6月30日夕刻、六月の大祓式が斎行されました。祈祷神札や撤饌の品々は7月1日に郵便により発送、または直接にお配り致しました。

6月23日早旦、かつて長田区戸崎通の地神として祀られ、現在は高取神社境内にお遷り頂いております百龍大神の御例祭を斎行申しました。御献供なさいました方々には、撤下品をお届け致します。

5月9日、令和3年の先賢顕彰慰霊祭が神撫殿で斎行されました。
各位御参列のうえ、先賢方々の御功績を顕彰申し上げ、おみたまをお鎮め和め奉りました。
              画像はブログページに載せています。

御蔭さまで奥宮の金高神社後ろの塀の改修が済みました。一緒に金高神社本殿の屋根の補修もでき、有難いことでした。画像はブログページに載せています。

近日中に、緊急要件として、金高神社後ろの塀の改修と本社前張り出し部の崩落箇所の一部補修を行います。引き続き、営繕御奉賛のほど、宜しくお願い申し上げます。

令和3年春の例祭は、早朝よりの風雨が心配されましたが、おかげさまで、雨に障られることなく斎行されました。「新型コロナ禍」のための自粛傾向の中ながら、氏子・崇敬者方々50名を越える御参列で、皆様すべてに拝殿内にお入り頂けませんでしたことを誠に申し訳なく存じます。

 令和3年初午大祭は穏やかな日和が続くなか、祭事滞りなく、御奉賛各位の御祈祷が続きました。
 本年は、世情対応として、永年恒例の「撤饌甘酒」の席を先の震災の折に続き、2回目のお休みと致しました。明年は通常に戻したいものです。

令和3年歳旦の祭事・行事は相応の手立てのもと、大きな変更はないままに執行されました。

令和2年の秋季例祭は、11月23日に斎行されました。当日はお天気にも恵まれ、例年に増しての御参列によるお祭りとなりました。

令和2年高神瀧御例祭は10月26日に斎行されました。
ご参列の方々と共に奉賛各位の安泰隆昌を祈願申し上げました。

秋季例祭のご案内を各位にお届け致しておりますところです。皆様のお手元にすべてお届け致しますには、今暫くお時間を頂戴致したく存じます。

高取講社講員連絡
秋季例祭のご案内を発送致しました。御覧願います。

金運お守りの蛇衣同包分が奉製できました。33体限定です。

高取山に御縁深い故加藤文太郎氏の御生誕から115年となります今年、最近の登山を愛好なさる方々の増加と不注意による遭難の多発とに鑑みまして、「山行安全お守り」を奉製致しました。全て朱紅の守り袋に入ります。

高取山たなばた祭は8月7日夕刻に斎行されました。
8月1日から殿内に立てられました願い事の短冊を結んだ篠竹は、7日早朝にお飾りを結んだ篠竹と共に本社拝殿前に立てられました。

六月大祓式は6月30日夕刻に斎行されました。生憎のお天気でしたが、山上の風雨のなか、御参列の御方もいらっしゃり、例年よりも、やや簡素にしたかたちで斎行されました。清祓祈祷申しました御札などは、近日中にお届け致します。

百龍大神祠の御例祭は、6月23日10時より斎行されました。

高取神社の令和二年先賢顕彰慰霊祭は5月24日に斎行されました。(画像はブログ記事参照)

豊春神社御例祭は、4月26日に斎行されました。御参列叶いませんでした崇敬各位には、お下がりの御品をお届け致します。

高取神社春季例祭は、4月5日に斎行されました。
当日はお天気にも恵まれ、氏子・崇敬者共々に世の平穏安泰発展を祈願申し上げました。

最近殊に、神社境内への夜間入域をされる方が増えておりますが、周辺一帯では、イノシシの活動が活発になってきており、数頭のイノシシに追いかけられたという方もあります。聊か危険性を感じるところであり、加えて、夜間の防犯への配慮を促されてもおりますところから、近日中に境域への夜間入域の停止を予定しております。それにともない、六甲全山縦走路として通行を認めております部分につきましても、制限をかけることとなりますが、事情を御賢察下さいますよう、お知らせ致します。

令和2年の初午大祭は、三日間を通じて、まずまずのお天気で、遙遙の御参拝の方々をはじめ、御奉賛各位の安泰繁栄・除災招福など、御祈願毎に御祈祷奉仕申しました。

令和元年12月21日、改元紀念の十二支像が並びました。

御本社正面の腰板の補修が済みました。

以後、様子の画像は、ブログページを御覧下さい。

12月22日、冬至祭。日迎えとも呼ばれます。北欧などでの行事がよく知られていますが、当社でも、太陽の恵みに感謝する季節の祭事として斎行申しております。

12月20日、令和改元を紀念して、十二支の石像を揃えました。改元を越え、巡る時を重ねて、より一層発展して行けるようにとの願いを込めています。画像はブログを御覧下さい。

秋季例祭は恒例により、11月23日に斎行されました。例年にまして多くの御参列を得て、心一つ共々に、神恩奉謝と末永い安泰祈願、併せまして、新帝の大嘗奉告と弥栄祈願の祭事を滞りなくご奉仕申しました。

令和元年10月15日、永年、登拝を続けられた方々の紀念碑が建立されました。あらためまして、清祓式を斎行申します。

8月7日に「高取山たなばた祭」が斎行されました。
願い事の短冊を結んだ篠竹は、8月1日から殿内に立てられ、7日早朝にお飾りの篠竹とともに本社社殿前に立てられました。
7日夕刻の祭事では、諸願成就と短冊奉納各位の健勝発展を御祈願申し上げました。
当日は、やや早めの祭事となり、御参列頂けなかった方々がいらっしゃいましたことは、誠に申し訳ないことと存じます。


          本社拝殿舗装改修

本社拝殿の舗装改修は予定分を完了致しました。今後は次予定の補修・改修に当たって参ります。各位皆様には、御奉賛の程、重ねてお願い申し上げます。

過ぎた半年の「罪・穢れ」を祓う六月の大祓式は6月30日夕刻に斎行されました。各位には、祈祷神札・茅の輪・撤饌などお届け致します。

先賢顕彰慰霊祭 (於神撫殿) は 5月26日午前11時より斎行申しました。御参列各位共々に先賢の遺徳を偲び、おみたまが愈愈にお鎮まりになられますことを祈願申し上げました。

豊春神社御例祭は4月26日に斎行されました。御献供なさいました方々には、お下がりの御品をお届け致します。

「平成」から「令和」への改元を奉祝し、5月1日から授与品などをお求めの方に、ささやかながら数量限定で奉祝菓子を差し上げます。


        春季例祭 浦安の舞 奉納


平成31年度の春季例祭は 4月7日に桜花の盛りの中、斎行されました

豊春稲荷神社の御例祭は4月26日11時より斎行申します。 御崇敬各位にお知らせ致します。  

本年の春季例祭(春祭り)は、 4月7日の午前11時より斎行申します。 世の安泰を祈念し、神楽「浦安の舞」を奉納申します。

本年の初午大祭は、本祭日を除いて曇りがちで、殊に後寿祭には雪模様
となりましたが、例年に増しての御献供と御参詣をもちまして、各位の安
泰発展を御祈祷申し上げ得ました。各位のますますの御繁栄をお祈り申し
上げます。

 本平成31年の初午大祭は、2月10日を本祭として、9日より11日まで斎行申します。
 本祭日には御祈祷毎に神楽「浦安の舞」を奉納申します。
 米麹によります撤饌甘酒は恒例通りです。

予てより各位にお願い申し上げておりました震災よりの神社施設復興の
ための募財によります成果は、別頁でもご紹介致しております。
 只今、さらに傷みましたところにつきましての営繕事業を準備中(一部
進行中)です。誠に恐縮ではございますが、重ねまして復興営繕のための
御寄進をお願い申し上げます。

 予てより進めております復興営繕工事のうち、年内予定でありました御本社前の舗装の一部改修が、ほぼ完了致しました。御寄進有り難く存じます。今回出来ませんでした部分の舗装改修は、明年のなるだけ早い時期に着工してゆく予定です。これよりも事業を進めて参ります。宜しくお願い申し上げます。

 
秋祭りは、11月23日に斎行されました。穏やかなお天気のもと、近年最多の御参列方々共々に、収穫感謝と安泰繁栄の祈願を申し上げました。画像は、お祓いを受ける参列者各位

 
近日中に御本社の向拝下と拝殿内正面の一部の舗装改修を致します。御参拝各位には、暫くご不便をお掛け致しますが、宜しくお願い致します。

 高取神社御本社の秋の例祭(秋祭り)は、11月23日午前11時より斎行申します。
例年通り、世の安泰を祈り、神楽「浦安の舞」を奉納申します。

 高神瀧御例祭は10月27日午前10時より斎行申しました。御参列できませんでした御献供各位には、御下がりをお届け致しました。

末社大磐大神祠の御神位は本社幣殿にお遷し申しました。